生海選手の原点で “現在地とこれから”についても
福岡ソフトバンクホークス・生海選手が、野球の原点ともいえる地元・北九州の三萩野バッティングセンターを訪れました。
イチロー、松井秀喜に憧れ、左打席に立ち続けた少年時代。 ”生海” という選手を形づくった「原点」、子どものころ通い続けた場所で、 地元の人との交流や、懐かしい空間の中で見せる素顔も。
後半は、2025年を振り返り、「現在地とこれから」についてインタビュー。
おととし、球団施設内で自主トレ中に打球が左頬に直撃する事故に遭い、頬骨骨折・左側頭葉脳挫傷を負った生海選手。後遺症に苦しみながら懸命なリハビリを経て、昨年5月に実戦復帰しました。
辛い日々を乗り越えられた理由ーー。
そして、未来への希望。
たくさんのことを語ってくれた生海選手の想いを、ぜひ最後までぜひご覧ください✨
生海(いくみ)外野手(25歳)
福岡県出身。九州国際大付高 – ソフトバンク2022年ドラフト3位
昨年から育成契約 背番号154
YouTube「甲斐生海」👉 https://www.youtube.com/@ikumi.kai0711
<Special Thanks>
三萩野バッティングセンター
福岡県北九州市小倉北区三萩野2丁目4−34
http://www.mihagino-bc.com/







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