【2025年の葛藤 ✕ 2026年の決意】佐倉俠史朗 選手 インタビュー
「明確な目標が決まった1年」
「自分がどんなバッターになりたいのかーー」
高卒2年目の2025年シーズン。2軍公式戦デビューで初ヒットを放つと、フェニックス・リーグでは、くふうハヤテベンチャーズ静岡に派遣され、3本塁打をマーク。着実な成長を見せました。
2025年、ホークスはリーグ優勝・日本一を達成。
若鷹たちは、それぞれの場所で経験を積み、壁にぶつかり、前へ進み続けました。
Bambiesでは、【2025年の葛藤 ✕ 2026年の決意】と題し、 選手たちの“いまの気持ち” を丁寧に聞いていきます。
第7弾となる今回は、佐倉俠史朗選手が登場。 かつて 共に”高校BIG4”と呼ばれた佐々木麟太郎選手がホークスからドラフト指名されたことは、佐倉選手に大きな刺激を与えました。
「自分の気持ちにも変化があった」 ライバルを意識する中で、目標がより明確になった成長の1年を振り返り、新たなシーズンへ向けてメラメラと闘志を燃やす、佐倉選手のインタビューをお届けします。
ぜひご覧ください✨
佐倉俠史朗(さくら きょうしろう) 内野手(20歳)
福岡県出身。九州国際大付高 – ソフトバンク2023年育成ドラフト3位
背番号129番


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